ボーントップ両顎手術
Contouring & Jaw Surgery

ボーントップ両顎手術

ばれずに、自然で美しい顔立ちへ

手術情報

手術前に必ずご確認ください。

手術時間
手術時間2~3時間
回復期間
回復期間2〜3週間
麻酔方法
麻酔方法全身麻酔
入院
入院当日退院
推奨対象

こんなお悩みがあればご相談ください

このような症状でお悩みですか?

顔の左右非対称でお悩みの方
顔の左右非対称でお悩みの方
顎と顔が左右非対称で、写真を撮るときにいつも気になりストレスを感じる方に適しています。
しゃくれ・あごなしが気になる20-30代の方
しゃくれ・あごなしが気になる20-30代の方
しゃくれや顎が小さいなど顎の形が原因で、横顔に物足りなさを感じる方に適しています。
不正咬合でお悩みの方
不正咬合でお悩みの方
不正咬合と顔の左右非対称を一緒に改善したいが、どこで受ければよいか迷う方に適しています。
前後比較

術前・術後の比較

実際の手術前後比較で確認する変化

IVRO(下顎枝垂直骨切り術)ケース
IVRO(下顎枝垂直骨切り術)ケース
SSRO(下顎枝矢状分割骨切り術)ケース
SSRO(下顎枝矢状分割骨切り術)ケース
効果

この手術が特別な理由

手術後に期待できる主な効果と利点

上下の顎がかみ合う咬合

上下の顎がかみ合う咬合 上顎(上あご)と下顎(下あご)の骨を同時に正確な位置に再配置して上下の咬合を合わせ、顔面非対称と不正咬合を根本的に解決します。

予測可能な精密結果

予測可能な精密結果 3D仮想手術シミュレーションで顎骨の移動量と方向を0.1mm単位で事前に計画し、手術結果を予測して精密な仕上がりを実現します。

楽になる顎関節

楽になる顎関節 ずれた顎骨を解剖学的に正しい位置に精密に矯正することで顎関節の機能が正常に回復し、咀嚼や開閉口の動作が楽になります。

装備

DIBA分析法に基づく手術方法

検証済みの純正機器で、安全かつ正確な手術をお約束します。

手術過程

相談から回復まで、手術の全過程

専門医療スタッフによる体系的な手術プロセス。

Individual Facial Proportion Check
差別点

オアンだけの差別化された技術力

豊富な経験と最新設備で、安全かつ正確な手術を提供します。

CTが証明する安定した手術結果
CTが証明する安定した手術結果

オアンの両顎手術は骨と骨の間に隙間がないよう密度高くしっかりと仕上げ、非常に安定した結果をお届けします。

リスクなく安全で確実な結果
リスクなく安全で確実な結果

大学病院級の設備と施設を備え安全性を確保し、世界的に認められた顔面骨整形の権威であるオ・ミョンジュン代表院長の執刀により確実な結果をお届けします。

自然な口元の両顎手術
自然な口元の両顎手術

上顎と下顎を一人ひとりの顔に合わせた最適な角度に調整し、口元が自然で手術の痕跡がわからないほど美しく仕上がります。

笑顔が自然な両顎手術
笑顔が自然な両顎手術

両顎手術後の不自然でぎこちない口元がなく、笑った時も自然で美しい顔に仕上がります。

注意事項

手術前に必ずご確認ください

最適な結果を得るため、以下を遵守してください。

流動食の摂取が必須
流動食の摂取が必須術後1~2週間は液体食のみ、その後お粥、1ヶ月後から柔らかい食事が可能です。6ヶ月間は硬い食べ物を避けてください
神経感覚の変化に注意
神経感覚の変化に注意術後、口周りや下唇の感覚が一時的に鈍くなることがありますが、ほとんど1~2ヶ月で回復します
むくみ管理
むくみ管理術直後は腫れと出血防止のため、1日程度上体を斜めに起こした姿勢を維持し、冷湿布と十分な水分摂取が必要です
禁止行動の遵守
禁止行動の遵守鼻をかむ、ストロー使用、長時間下を向く、サウナ、喫煙、飲酒は回復に影響するため、最低2週間以上控えてください
十分な回復期間
十分な回復期間初期の腫れは1~3週間、完全回復には6ヶ月~1年かかり、術後1ヶ月間は激しい運動と衝撃を避ける必要があります

世界学会が認めた専門性

世界6カ国語で出版された専門書籍とSCI登録の国際学術ジャーナルが証明しています。

フランス国立形成外科学会講演
フランス国立形成外科学会講演
フランス国立形成外科学会発表
フランス国立形成外科学会発表
米国ASPS学会最優秀賞受賞
米国ASPS学会最優秀賞受賞

ソウル大学形成外科専門医が直接執刀

「Let美人」全シーズン代表ドクター、15,000件の手術経験。今すぐご相談ください。

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