ORO両顎手術
Contouring & Jaw Surgery

ORO両顎手術

矯正からの解放!

手術情報

手術前に必ずご確認ください。

手術時間
手術時間2~3時間
回復期間
回復期間2〜3週間
麻酔方法
麻酔方法全身麻酔
入院
入院当日退院
推奨対象

こんなお悩みがあればご相談ください

このような症状でお悩みですか?

両顎手術が必要だが心配な方
両顎手術が必要だが心配な方
両顎手術が必要だが、長い回復期間や不便さが心配で先延ばしにしてきた方に適しています。
術後の顎固定が心配な方
術後の顎固定が心配な方
手術後に顎が固定され、話すことも食事もできなくなるのではと心配な方に適しています。
再発が心配で迷っている方
再発が心配で迷っている方
両顎手術後に再発するのではと心配で、手術をためらい先延ばしにしてきた方に適しています。
前後比較

術前・術後の比較

実際の手術前後比較で確認する変化

施術後3ヶ月、矯正なしで両顎手術のみのケース
施術後3ヶ月、矯正なしで両顎手術のみのケース
効果

この手術が特別な理由

手術後に期待できる主な効果と利点

ワイヤーなしで自由な顎

ワイヤーなしで自由な顎 特殊設計の切骨技法で骨が自然にかみ合って癒合するため、ワイヤー固定なしでも安定した結果を提供し、回復時の不快感を軽減します。

すぐに始まる日常生活

すぐに始まる日常生活 手術直後から呼吸、食事、会話が自由にでき、入院なしで素早く日常に復帰できるため、生活への支障がほとんどありません。

再発の心配がない安定性

再発の心配がない安定性 顎骨を解剖学的に正しい位置で3次元的に精密固定することで、術後も再発なく安定した結果が長期間維持されます。

装備

DIBA分析法に基づく手術方法

検証済みの純正機器で、安全かつ正確な手術をお約束します。

手術過程

相談から回復まで、手術の全過程

専門医療スタッフによる体系的な手術プロセス。

Individual Facial Proportion Check
差別点

オアンだけの差別化された技術力

豊富な経験と最新設備で、安全かつ正確な手術を提供します。

3D CT精密計測システム
3D CT精密計測システム

顎骨の厚みや神経・血管位置まで精密に計測し、状態と問題点を把握します。

DIBA分析法
DIBA分析法

骨だけでなく筋肉と皮膚まで精密に分析し、すっきりとバランスの取れたフェイスラインを実現します

セルフタイ(Self-Tie)
セルフタイ(Self-Tie)

普段は固定し、必要なときに自由に外せる半固定方式です。

注意事項

手術前に必ずご確認ください

最適な結果を得るため、以下を遵守してください。

食事管理
食事管理術後2週間はおかゆなどの流動食から始め、刺激物とストローの使用は1ヶ月間禁止です
睡眠姿勢
睡眠姿勢術後1週間は首が曲がらないように、頭を心臓より高く保ち、むくみを軽減します
冷温湿布
冷温湿布術後3日までは冷湿布、その後は温湿布でむくみとあざを管理します
口腔衛生
口腔衛生傷口に歯ブラシが触れないよう注意し、うがいで口内を清潔に保ちます
活動制限
活動制限術後4週間は激しい運動、サウナ、チムジルバンを避け、軽い散歩のみ推奨します

世界学会が認めた専門性

世界6カ国語で出版された専門書籍とSCI登録の国際学術ジャーナルが証明しています。

フランス国立形成外科学会講演
フランス国立形成外科学会講演
フランス国立形成外科学会発表
フランス国立形成外科学会発表
米国ASPS学会最優秀賞受賞
米国ASPS学会最優秀賞受賞

ソウル大学形成外科専門医が直接執刀

「Let美人」全シーズン代表ドクター、15,000件の手術経験。今すぐご相談ください。

自分の肌に合う施術が気になる方は、まずカウンセリングで確認しましょう

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